消えない灯・Never-end journey

主に政治経済的視点からの時事ネタを書いています。ムラゴンは此度、メインsub指定!

其九二:スクエニよ・・

浪華_にゃる

前回の「ボヤキ」で、ドラクエ5DSでド壺の件で

図鑑確認したら討伐859匹にもなっていて


仲間確率1/256で

そりゃ確かに低いけどさ

このためだけにかけた時間四十時間にもなっていて


ホントならもうとっくにクリアしてるって

所謂、確率論に関しちゃくわしかないが

どうせなら256匹目で必ずフラグ立つようにしたほうがよかったんじゃないかな

二匹目は512匹にして

コイツただでさえ倒しにくいのに

どうせゲームなんだし・・


え、そんな文句いうならやめりゃいいって

しかしだね、それをクリアにするのがゲーマーなのだ。


たしか前回プレイの『スマホ版』は310匹くらいで仲間になった記憶があるが、ありゃ運が良かったんだろうか

*因みにモンスターブローチはこのときもっていなかった(註:DSには無い


而もメタスラは逃げやすいし速さもある

毒針2900G×3で、その他諸諸の装備費

スタメン編成、いろいろやってきたと思うとさすがに憂鬱だ

なぜ抜け出せないのか

*時間に関しての詳細:

ここに至るまでの経緯約三時間半を引いた時間が実際の労力になる。つまり実働は三七時間三十分


この話をしているとなんだか、今の現世と生き写しではないか

不条理、そんなものが過ってしまう。解消されない円安、止まらない物価高、中東騒動で株価暴落

でも原油暴落とかいっても燃料価格は下がらないのどうしてだろう・・

原油の価値が著しく落ちてるのに単価は寧ろ爆上がりになる不思議。


これが日本なら、マンションも豪邸だって紙屑になるんじゃないか

本当に不思議な世の中だ。



続報!祝

遂にやった。仲間になってくれましたメタスラ

この愚痴を書いた後プレイしたら奇跡が

実はこれでダメならもう諦めようと半ば思ってましたね

継続はカなりじゃないけど最後の最後でこうなってくれてよかった


メタスラは、すべての攻撃が効かない無敵キャラで

最高レベルは20までしか上がらないけど

御覧の通りでステが桁違い


役割は勿論、パーティの盾(壁にさせる

先頭にして作戦を「おれにまかせろ」でOK.

長い長いトンネルをようやく抜けた。

ゲーマー冥利に尽きる瞬間を有難う!押忍





只・・、この後見事、意外に苦戦する

原因はDS版特有の『移植変更点』にあった

メタスラは確かに攻撃系呪文は一切効かないが、マホトーンがかなりの確率で効いてしまう

あれから一週間、冒険は終盤までたどり着いて

相変わらず攻撃が通じない面での強さは発揮しているものの

一部ボスなどの攻撃を防げない弱点あり(一撃でやられてしまう

そして終盤出現する「キラーマシーン」や「ギガンテス」などと比べて

結果として地位を譲るハメにはなる。



オマケ


其九一:復帰のお報せ

浪華_にゃる

始めに先ずお詫びせねばいけないのは、タグの件がどうも勘違いしてたようです・・多分、私の見方の問題でした


ムラゴンのブログ編集画面で「カテゴリー」がいつも「10」となっているのですがこれは、表示できるカテゴリの制限数ではないかと

それで自分、この「10」という数字が設定したカテゴリーだと思っていたらナント!

私のカテゴリーは「6」しか設定してなかったので【自分が設定したカテゴリーが表示されない】訳ではありませんでした

よって只の早とちりだったかと。


土台、なんだかこういうキメ細かな事で得心がいかない性分どうにかせにゃいかんですね


なので堂々、九か月ぶり復帰となりました旨申し上げます(九ヶ月目で気づくなよ…


世間はいままさに、卒業と入学シーズンであり、東京の一部では今日桜が開花したそうだがそれと合わせて復帰の目途を立てやすかったという見方もあります。


さて、ここでいうところの九ヶ月間になにがあったか

政権が高市氏に変わりました。日本初女性総理誕生だそうですがそれを祝うにはほど遠い最悪の事態に直面するかもしれません。実は高市氏は稀代の紛れもない売国議員である


いいたいことが山積しているがとても全部は言い切れない・・


なので今の自分が、これは良いと思っていることだけ以下に述べます

先ず、連続起業家の溝口勇児氏が自身も最高峰と自賛する『ノーボーダー』というつべを立ち上げました

言葉の意味通り、線引きをしない(忖度・配慮)ということですね

ハッキリいって観る価値はあります。


連休だからと言って浮足立たないほうがいいかもしれません。今日、新名神高速道で大事故があり家族五人が亡くなりました、うち三人は子供とのことで

少子化にさらなる拍車がかかっている

寧ろ連休だからこそうちに篭れじゃないですかね・・(三重県亀山市


ガソリンがリッター一九〇円九〇銭で国内最高値更新でもう遠乗りはシンドイでしょう

そして『原油の呪い』は中東第三次世界大戦を引き起こす勢いに発展している

その訳は、原油や電力は様々な企業のエネルギー本元となっておりこれが急・高騰すると倒産のリスクが高まる

その腹いせに鬱憤を当て付けて争いごとが起きやすいことは歴史が証明している。

なので皆、無料コンテンツを探して存分に休日を謳歌しましょう

自分なんてそれしか使ってないです。


紫陽花の大量育成計画

此度、成り行きが許す形で紫陽花を試すことと相成った。紫陽花は「刺し」が利くそうなのでやってみる価値アリと判断したまで

刺しとは、生花をやっている人は知っているでしょうが植物には一部、枝を切ってその部分から根が生える種類があるのですがその要領を活かして稲の様に次々と増やしていく植林法です。

つまり、二本が四本 十本が二十本ということで

取り敢えず百本ばかしやってみようかと。只、初の試みなので成功するかは不明である

可能であれば鎌倉の紫陽花道のようにしてみたいのだ



一つボヤキ

*DSのドラクエ5でメタスラが中々仲間にならず大苦戦中。いまもう千匹くらい倒したけどまだならない

ド壺にはまり中・・


今回一旦ここまでとさせて頂く。復帰したとはいえ他のアメブロなどは通常更新してます

人間というのはやはり、いかに金銭欲を捨てられるかで決まってくると思う

誰もそれもカネが欲しいというからこそ経済の罠に嵌って抜け出せなくなる

次回お伝えするかもしれないが『成年後見制度』は正にそこを突いたからこそ成功している

人類がカネを捨てた時この世界は本質的に変わるのだ。

其九〇:采配期間を設けます

浪華_にゃる

昨日、ある巨大商業施設内で、中学生のカップルがいました

いや、下手すると小六の可能性もあるが・・

一瞬声掛けようと思いましたがやめた

写真撮ろうと思ったんですが、怪しまれてもいやだな~と思って。

なんというか、なにもわかってない子たちって羨ましいなとあとから、なんでか沸沸と考えてしまう


ま、それはそうとしてちょっと大事な報告が

まず、采配期間ってなんだよと思ったでしょうが

もうここ、暫く更新しないと思います

ええ、他でもないブログ村のことをいってます

その訳を話しておかなければなりませんが


以前、運営に

意見書を送りました

その内容は、「設定したカテゴリーで使えないものがある。よく使うカテゴリーしか表示されない問題を改善してほしい」という要望を

それに対し運営側は、随時機能改善を実施しております、この意見が改善されるかはわかりませんが努めて参ります

という回答だった

その時点で特に不満はなかった

けど、ブログをいくつもかけもちしているユーザーなら知っているはずだが、そもそも、カテゴリーというのは利用者が設定できるもので、「表示されないものがあるという状況があってはならない」と思う。


この稿を書いている時点でストックはもう無い

これは飽く迄、個人の判断に過ぎないが、この問題が改善されるまで更新を見送ることとした

なので、すぐに改善されればまたすぐ再スタートできる

されなければずっとこのままかもしれない*(何故か書く気力が湧かないからだ

よってこれが最終稿になってしまう可能性もやぶさかではない

いや決してここに限ってそれはないと信じたい

が然し既に、ストックを他ブログ用でしか更新されていない状態というのは事実なのだ

又、あのFc2が、六月二日で「Fc2プロフ」を閉鎖すると発表し、その移住先でてんてこまい・・でもないが

個人的にやることが山積しており、

データ復元後に破損しているfileの修正作業や

長年愛用していたスカイプも五月で終了

ブログ投稿のストックも書いていかなければならないし

バックアップ等諸諸


なんだかゴタついてしまったがただし、ここを辞めるという話をしているのではなく

辞めはしないが、一時的に休止宣言をしていることは否めない

なにかあればまた報告します。

其八九:重要回】誠の健康體を考えたときそれは、人体に頼れる要素は一つもない、可能であれば永久に尽きない鋼体だ

浪華_にゃる

ボヤ1

コンビニで、弁当三つも抱えた奴を始めてみてビックリしました

一度に三食・・?!

而も体に悪いコンビニ飯を

自炊でもあの量はキツいのに

まぁ物好きなのもいるものだと。


ボヤ2

産経でホスト倶楽部の「恋愛事情付け込み営業禁止」が決定するも、では、ホスト倶楽部内に監視員をつけるのか、誰がそれを判断するのかが大きな課題になる

なんというかほぼ、ザルでしょうね

たとえば同業の内勤が自分の店のホストが色恋に付け込んで女性を騙したようにみえたので通報するとか在り得ますかね

或いは、女性の証言を元に告発できるようになるってことでしょうか

それでは、ホストが拒否ればそれで終いでしょう

やっぱりこれ只のポーズなんでしょうか。


本題

一ヶ月前、二月十日

アマゾンのプライムビデオの一ヶ月お試し無料を契約した

然しなんと…蓋を開ければナンチャラとやらで、無料期間なのに無料視聴できないビデオがある

それに、検索にかからない作品も多数あった

案外ダメなもんだなと・・

私が観たいのは取り敢えず「むこうぶち新章」と「日本統一」と、旧作アニメ*(ルパン三世や999やゲキタなど)だったが

日本統一はすべて有料で、むこうぶち新章は無い、観れるのは旧作アニメだけだった

ならばということで、待ちに待ったあの名作『銀河鉄道999』に齧り付いた

これを書いている時点で丁度、一〇〇話まで観た

おそらくそろそろ終わるころだと思う

999は有名なのでネタバラさせてもいいと思うが、機械の体を求める星野鉄郎がいつしか目覚め、限りある生命だからこそ尊いものがあると信じる、だから機械化母星を最後には破壊してしまうという物語だ。


ここからが本当の本題になるが、

自分は最近、ある持病的なものに罹り、左腕が全く上がらなくなるほどの激しい激痛に一週間ほどさい悩まされ

大袈裟に言えば、危うく一命を取り遂げた危機を乗り越えたばかりだった

何しろ、痛みで寝ることもできないほどである

発生から六日経った二月二六日、耐えかねて診察を受けるも

ナント!病名不明

こうなると別の意味で危機的状態といえるのではないか


そして旧い一九七八年の名作アニメ銀河鉄道999の物語と妙に被る

機械の体といえば、それになれば当然、食べていく必要はなくなり

なんの病気にも罹らないということになる

そのきになれば永久に働かないでもいいだろう

今回の件を以て気づかされたことは、自分はこれほどまでのポンコツガラクタだったのかと

病名不明という点も際立って異様であるが

いま、ただ一つだけいえることは

自分はこの程度だということを知った、であれば今後どうしていくべきか

ということのみであった

自分に正直であるか、厳しくしていくべきか

それさえ解らないのだ。


若しこの先たとえばAI技術などが飛躍的に発達し仮に、このアニメのような「機械化」又は「部分的機械」というものが人の身体で実現可能になったとしても恐らく私はそれを望まない

そんなものは大体、超高額医療になると相場が決まっているし

フォルクスの最新Ev車をみればわかる

一台一五〇〇萬だ

これに手を出せる人は中々いないだろう

所詮はそれと一緒である

望まないというより正確にはできないのだけど・・


人間の生き方や人生や死生観とはなんであるか

まあそこそこの長生きをしていると本当に思いもよらないことに出くわすものだ

自分もこんな持病があるなんて夢にもまして信じ難く

持病といえばもう一つ中々厄介なものもあったりするが

それは今は大した動きがないため一応のところは安堵している


例の腕が上がらない激痛の病名不明は、実は『職業病だろう』という検討がついている

木こりの、重い生木を扱う過程で疲労が溜まって悪化するのではないかとみている

何故この判断に至ったかというと、診察の病名不明という点が妙にきにかかったからだ

それはつまり、現代病とは違う

となれば、病名不明とは人類が未だかつて解明できていない奇病の種類であり、単に足腰や流行病などでは見当がつけられなかったからだ。つまり、木こりなどという仕事は現在はなくなって久しいが、現代それをやってる人がいないからこそ自分だけかかったのではないかという見当に落ち着くのである

それもそのはず、自分しかかからないような病名がなんだかわかるはずがない

冷静に考えればこの結果に至るまで時間はかからなかった。


尤も、こんな話はさして重要ではない

先程も述べたが本当に大事なことはこれからどうしていくかであり

この難関をどう捌くかにこそ焦点がかかる

はっきりいって基点ならいくらでもある。

物書きとしてそれを極めるか

日本語をさらに磨いていくか

國際政治経済時事をいま以上に発展させるか

新たな趣味を見出すか

新たな仲間や同士を募るか

新しい別の行動をとってみるか

スポーツサークルに加入してみるか

パソコンのソフトを使いこなしてみるか

別のゲームを始めてみるか

基点は何重にも幾重にも分かれている中で自分はどうあるべきか決めねばならないし、それを見捨てたり放棄することは許されないだろう。


ただ現状、実際はやり方を抜本的に変えて木こり継続中である

それはたとえば、植林で牡丹桜が育つ様を見る楽しみがあったり

ツツジが咲き乱れる様を夢見ていたり

多種多様なのだ

確かここのプロフにも書いてあるとおもうが「多趣味で多動的」

結局はそれでいいのだ

死ぬまでなにかし続けているだろうし

あの銀河鉄道のように、線路は永遠にどこまでも続いているものだ

よって止まることはできない

だけど、それでいいのだ。


人は諦めた時、TRY精神が失われたとき、老いる

そのときが終わる時だ

自分は終わる時など想像もしないしできない

まったくもってそれでいい、実に自分らしく晴れ晴れとするようだ。


追記:

まぁでもあのクソ痛い激痛だけはもう死んでも二度とごめんだが 笑

其八八:[特別稿]政治経済時事用語集解説

浪華_にゃる

今回は特別に、自作投稿やネット記事などでよくみかける用語と、一部専門用語を公開したいと思いました

以前から一度はやっておきたいと思っていたので。


■1:マッチポンプ

この現世を生きていくうえで絶対憶えておいたほうがいい一つ。

最も顕著な喩えは、セキュリティ会社がネットワークウイルスを開発したということ

語源は、自分で火をつけて消防を呼ぶ、から来ている

ウイルスをセキュリティ会社が開発して危険だ!といって自社のセキュリティソフトを販売するという

誰もが一発で理解できる手本のように優秀な自作自演例である。


■2:ターボ癌

これは一瞬、なんだと思った人も多かっただろうが、要は「ターボ」=加速だから

速効で癌に罹るという意味になる

通常、がんに罹る期間(がんは本来存在しないが)は人に依り数十年以上であるが

それをもろとも数十年前倒しして『強制癌』に仕立て上げてしまう。それは仮の話、数日以内ということもあり得る

症状が癌でなくとも、ワクの副作用は人智を逸しているため

やってしまえば相当のなにかしら重症疾患を覚悟しなければならない。


■3:プロパガンダ

これは、扇動である

しかし本当の意味合いは『埋め込まれたタネ』であると私は解釈している

つまり、タネが撒かれて芽が出て幼木から巨木になっていく

戦後のGHQが日本から教育者など多くの、国家基幹に関わる要人を追放していったように

分断統治政策の実が生ることを指し示す

主に、大手企業中枢、組織が顕著。


■4:生存権

これは憲法にある「思想表現の自由」と「基本的人権」にもいえるが

人はすべからず産まれもったときから人間らしく生きる自由があるということだが

昨今の思わせ振り的な暴挙を受け、ワクチンの強要(打たねば職場から排除するなど)を鑑みるに

既に生存権は疎か、人権たる原理原則でさえ揺らいでいる

つまり、やりたくないことを強要されるとは生存権の侵害に抵触するのだから

これは重罪であるはずなのに一向に取り締まられる気配はない。


■5:集スト

某巨大カルト教団による、集団ストーカー行為の略

いうまでもないが相当の重罪、のはずである

只、集ストはもはやS価だけの専売特許ではない、効果は絶大なためかなり多く時にカルト教団でなくともやられている可能性はある。


■6:S価

創価学会の略

三代目教祖の池田大作は天下の極悪人であるが、S価や旧統一などはもはや、伏字にしなければクレームが入るもしくは実際に物理的被害を受けた人も出るなど事態は相当に困難である

AU系列のKDDIとは、イケダダイサクの英字からとったという逸話がある

又、〇三年に制定された個人情報保護法は、池田大作氏個人だけを保護するためだけの法という噂がある

この宗教団体は説明するまでもないが、仏でカルト認定された世界最大規模の新興カルト教団だ

上記「■5:」でもいったが、犯罪ならなんでもござれのお手のもので、集スト・独禁法・ガスライティング・マネロダ・嫌がらせ・付き纏い・時に殺人も

悠々とやりこなす

それは他でもない、幹部が狂人的野望に燃えているからだ

正しく日本の、いや世界のガンである。


■7:分断統治政策

第二次大戦後のGHQが日本へ敷いた『対日戦略』

日本の不幸は顧みればすべてこれが元凶

いわば、日米安保条約も日米地位協定も、合同委員会も

考えられ施行されるあらゆる政策は一方的に『米国利益第一』とされ、日本のことなどことさらに憂慮されない

3:のプロパガンダとも密接な関係がある。


■8:分断対立

最も分かりやすい例は『右翼と左翼』。いわば右と左、東と西の対立構図を描き争わせる

それにより双方が疲弊し対立が終わる頃には両者は疲れ果て徒労に暮れるという

一種の時間稼ぎと心理戦であり、世界支配層のお家芸・得意分野でもある。


■9:サタニズム

悪魔崇拝的主義のこと。「的」などではなく寧ろ悪魔そのものという人物も世界には大勢いるそうだ

では何故悪魔を崇拝などする必要があるか

それは和平を求めないためである

世界が平和になるとまず戦争がなくなる、すると兵器が売れず、軍産複合体がお手上げになる

食・医療・エネルギー・司法・政治・メディア・軍事

あらゆる分野に『不和』を浸透させて偽装と虚構の支配圏を維持し続けている。


■10:不和

世界は、そして人間社会は常に不和で満たされる

争い、混乱、疑心

そうした負のエネルギーが充満したほうが戦争を起こしやすいからだ

そしてすべての戦争は作られる

奴ら世界支配層からみれば人の命など「バッタ以下」なのだ。


■11:ポーズ

やる振り、みせかけ

政治家がよくやる「検討します」や「必ず実行します!」など一種の決まり文句ともいうべき

結果は当然、なにもない。当たり前だ、始めから何もするきがないのだから

必ずそうなるに決まっている

ここ数十年来で日本政界はほとんどコレのオンパレードである。


■12:ガス抜き*(又は要因

増税政策やデフレ、政治不信など国民の鬱憤が溜まっているとき、突如ある議員が正義の仮面をかぶったように豹変し、特定議員や政策などを非難すること

しかしてその実態は、党内で口裏合わせが完了していて只のガス抜きだったという笑えないオチである。


■13:レトリック

これは用語というほどではないかもしれないが、政治系番組では特に多くみられる現象で「トリック」がタネ・仕掛けという意味合いを持つように、レトリックは=巧妙な言い回しで相手の様子を窺いつつ感情に訴えかけるという、一種の『修辞法』のこと。


■14:Qアノン

Qとは、米国の極右が提唱する陰謀論とそれに基づく政治運動から発祥したそうだが

近年言われていることは、これは究極的ガス抜きであり、余りのめり込むと違う世界へ引っ張られるように

すべてを鵜呑みにすることは危険である

大事なのは自分を信じれるかにあり、こうした他力本願が功を奏すことに期待していいものではない。


■15:精査*(又は能力

本稿を通じて最も訴えかけたい重要課題で、たとえば、この記事を信じたせいでこうなった責任取れ!というようなことは実際無効である

詐偽は騙す方より騙される方が悪いとよくいうそうだが

自分も実際はそうだと思っている

騙される人がいなければそもそも詐偽なんてないのだ

すべてに疑いをかけろといってるのではなく、自分自身だけの考え方を発信していく勇気と誇りを持ってほしいのだ

このことは当然乍ら、当ブログにもいえることだが

一番大事なことは私の書くblogを先ずは信用しないことである。*註:(記事がデタラメといってるのではなく


■16:自己責任

これも用語とはチト違うが結局は最終的にすべては、そうなった結果は自己責任でしかない

増税も政治家の質も制度が良い悪いも、病死も事故死も

最後に落ち着く結果論は、つまりこれでしかないのだ。


■17:ヤラセ

いつぞや国会で、ガソリン値下げ隊、というような騒ぎがあったが、これは始めから出来レースで、単なるガス抜きを国会内でお膳立てしたいわば、お遊戯会のようなもの

ヤラセは其処彼処にある

自由民主党が五〇年以上に渡って長期政権を維持し続けることも、始めから決まっていたようなものなのだ。


■18:売国

いうまでもないが、都知事や一部売国議員による國の「切り売り」

ソーラーパネル事業は中韓業者への誘致*(支那が七割強で圧倒的

Evも外資系

又、外国人が日本の土地を買収するとき、相続税や一部日本の法律が適用されないなど有利な面が多い*タワマンの所有者になれるなどもある

外国人技能実習生も、入管特例法も、改憲も、TPPも、ODAも、IMFもだ。


■19:スキーム

誰かが絵を描いてその絵図通りに事が進んでいること*(図面

当然、どれも碌なものではない

戦後のパチンコ&サラリーローン&風俗もそうだが

かつて、アヘ晋三さんの爺様である岸信介が日本へ「旧統一教会」と「国際勝共連合」を誘致したことは有名だが、問題は岸信介はそれをやっただけで、影で動いたものの正体が明かされないところにある

表に出る者と裏に居る者が存在するという

これがスキームの真に恐ろしいところだ。


■20:ステルス

最新鋭の「ステルスアタック」は、軍事では人の眼から視えないところから攻撃が飛ぶという意味から

ステルス増税など、実際は報告もなにもされてないのに実情はそうなっているということ。


■21:フェイクニュース

そのままの意味になる

代表例はなんといっても『新型コロナウイルスパンデミック』に他ならない

全人類・全世界を巻き込んだ偽装と虚構の極みここにあり

又、偽情報は日常日々至る所に蔓延している。


■22:スピン*(報道など

国会で重要な会議(ほとんどは改悪案)が審議通過するとき、表の地上波でなんでもいいから芸能人の電撃婚など適当に話題が上がりそうなニュースを立てて本題を反らすこと。


■23:ザル

主に「ザル法」と呼ぶ

水をいくら入れても溜まらず抜けていく様から、そんな法あっても意味ないということ。


■24:代理戦争

その國とその國でなく、実質は多国籍軍などが介入していること

野球の代打、麻雀の代打ちと同じ意味。


■25:焚き上げ

実際には起こっていなかった事件

近年で判明したものでは、グリコ森永事件、秋葉原連続死傷事件、神戸児童連続殺人など

そのウラには、とてつもない悪法を成立させる魂胆があった

グリコ⇒食費衛生法で添加物の合法使用が認可

神戸児童連続殺人後⇒精神科医が台頭するなど

いままでも相当あったしこれからも尽きることはない。



以上、取り敢えず25項目ほど書き上げた

只、これからも偽装と虚構が続く限りまた新たな手法が出続けることは防ぎようがない

もはや完全なるイタチごっこである

ここで一つだけ重要な論点を述べておこう

それはやはり、すべてを可能な限り知り尽くすしかない。

そうすれば「あ、こうきたからこう返せばいい」という自己防衛手段が自然と身につく

たとえば数年後にまた何らかのパンデミックに見舞われたと仮定して、

次は世界中全ての国民へ接種義務が課された

『じゃ、それならそれで打った振りしてるか診断書に打ちましたと書いとけばいいんじゃない』

それでいいのだ、図太く賢く

時に狡猾で

そうでもしないと生き残れない

もうこの現世はそこまでの次元に至っていると痛感している。