今回は特別に、自作投稿やネット記事などでよくみかける用語と、一部専門用語を公開したいと思いました
以前から一度はやっておきたいと思っていたので。
■1:マッチポンプ
この現世を生きていくうえで絶対憶えておいたほうがいい一つ。
最も顕著な喩えは、セキュリティ会社がネットワークウイルスを開発したということ
語源は、自分で火をつけて消防を呼ぶ、から来ている
ウイルスをセキュリティ会社が開発して危険だ!といって自社のセキュリティソフトを販売するという
誰もが一発で理解できる手本のように優秀な自作自演例である。
■2:ターボ癌
これは一瞬、なんだと思った人も多かっただろうが、要は「ターボ」=加速だから
速効で癌に罹るという意味になる
通常、がんに罹る期間(がんは本来存在しないが)は人に依り数十年以上であるが
それをもろとも数十年前倒しして『強制癌』に仕立て上げてしまう。それは仮の話、数日以内ということもあり得る
症状が癌でなくとも、ワクの副作用は人智を逸しているため
やってしまえば相当のなにかしら重症疾患を覚悟しなければならない。
■3:プロパガンダ
これは、扇動である
しかし本当の意味合いは『埋め込まれたタネ』であると私は解釈している
つまり、タネが撒かれて芽が出て幼木から巨木になっていく
戦後のGHQが日本から教育者など多くの、国家基幹に関わる要人を追放していったように
分断統治政策の実が生ることを指し示す
主に、大手企業中枢、組織が顕著。
■4:生存権
これは憲法にある「思想表現の自由」と「基本的人権」にもいえるが
人はすべからず産まれもったときから人間らしく生きる自由があるということだが
昨今の思わせ振り的な暴挙を受け、ワクチンの強要(打たねば職場から排除するなど)を鑑みるに
既に生存権は疎か、人権たる原理原則でさえ揺らいでいる
つまり、やりたくないことを強要されるとは生存権の侵害に抵触するのだから
これは重罪であるはずなのに一向に取り締まられる気配はない。
■5:集スト
某巨大カルト教団による、集団ストーカー行為の略
いうまでもないが相当の重罪、のはずである
只、集ストはもはやS価だけの専売特許ではない、効果は絶大なためかなり多く時にカルト教団でなくともやられている可能性はある。
■6:S価
創価学会の略
三代目教祖の池田大作は天下の極悪人であるが、S価や旧統一などはもはや、伏字にしなければクレームが入るもしくは実際に物理的被害を受けた人も出るなど事態は相当に困難である
AU系列のKDDIとは、イケダダイサクの英字からとったという逸話がある
又、〇三年に制定された個人情報保護法は、池田大作氏個人だけを保護するためだけの法という噂がある
この宗教団体は説明するまでもないが、仏でカルト認定された世界最大規模の新興カルト教団だ
上記「■5:」でもいったが、犯罪ならなんでもござれのお手のもので、集スト・独禁法・ガスライティング・マネロダ・嫌がらせ・付き纏い・時に殺人も
悠々とやりこなす
それは他でもない、幹部が狂人的野望に燃えているからだ
正しく日本の、いや世界のガンである。
■7:分断統治政策
第二次大戦後のGHQが日本へ敷いた『対日戦略』
日本の不幸は顧みればすべてこれが元凶
いわば、日米安保条約も日米地位協定も、合同委員会も
考えられ施行されるあらゆる政策は一方的に『米国利益第一』とされ、日本のことなどことさらに憂慮されない
3:のプロパガンダとも密接な関係がある。
■8:分断対立
最も分かりやすい例は『右翼と左翼』。いわば右と左、東と西の対立構図を描き争わせる
それにより双方が疲弊し対立が終わる頃には両者は疲れ果て徒労に暮れるという
一種の時間稼ぎと心理戦であり、世界支配層のお家芸・得意分野でもある。
■9:サタニズム
悪魔崇拝的主義のこと。「的」などではなく寧ろ悪魔そのものという人物も世界には大勢いるそうだ
では何故悪魔を崇拝などする必要があるか
それは和平を求めないためである
世界が平和になるとまず戦争がなくなる、すると兵器が売れず、軍産複合体がお手上げになる
食・医療・エネルギー・司法・政治・メディア・軍事
あらゆる分野に『不和』を浸透させて偽装と虚構の支配圏を維持し続けている。
■10:不和
世界は、そして人間社会は常に不和で満たされる
争い、混乱、疑心
そうした負のエネルギーが充満したほうが戦争を起こしやすいからだ
そしてすべての戦争は作られる
奴ら世界支配層からみれば人の命など「バッタ以下」なのだ。
■11:ポーズ
やる振り、みせかけ
政治家がよくやる「検討します」や「必ず実行します!」など一種の決まり文句ともいうべき
結果は当然、なにもない。当たり前だ、始めから何もするきがないのだから
必ずそうなるに決まっている
ここ数十年来で日本政界はほとんどコレのオンパレードである。
■12:ガス抜き*(又は要因
増税政策やデフレ、政治不信など国民の鬱憤が溜まっているとき、突如ある議員が正義の仮面をかぶったように豹変し、特定議員や政策などを非難すること
しかしてその実態は、党内で口裏合わせが完了していて只のガス抜きだったという笑えないオチである。
■13:レトリック
これは用語というほどではないかもしれないが、政治系番組では特に多くみられる現象で「トリック」がタネ・仕掛けという意味合いを持つように、レトリックは=巧妙な言い回しで相手の様子を窺いつつ感情に訴えかけるという、一種の『修辞法』のこと。
■14:Qアノン
Qとは、米国の極右が提唱する陰謀論とそれに基づく政治運動から発祥したそうだが
近年言われていることは、これは究極的ガス抜きであり、余りのめり込むと違う世界へ引っ張られるように
すべてを鵜呑みにすることは危険である
大事なのは自分を信じれるかにあり、こうした他力本願が功を奏すことに期待していいものではない。
■15:精査*(又は能力
本稿を通じて最も訴えかけたい重要課題で、たとえば、この記事を信じたせいでこうなった責任取れ!というようなことは実際無効である
詐偽は騙す方より騙される方が悪いとよくいうそうだが
自分も実際はそうだと思っている
騙される人がいなければそもそも詐偽なんてないのだ
すべてに疑いをかけろといってるのではなく、自分自身だけの考え方を発信していく勇気と誇りを持ってほしいのだ
このことは当然乍ら、当ブログにもいえることだが
一番大事なことは私の書くblogを先ずは信用しないことである。*註:(記事がデタラメといってるのではなく
■16:自己責任
これも用語とはチト違うが結局は最終的にすべては、そうなった結果は自己責任でしかない
増税も政治家の質も制度が良い悪いも、病死も事故死も
最後に落ち着く結果論は、つまりこれでしかないのだ。
■17:ヤラセ
いつぞや国会で、ガソリン値下げ隊、というような騒ぎがあったが、これは始めから出来レースで、単なるガス抜きを国会内でお膳立てしたいわば、お遊戯会のようなもの
ヤラセは其処彼処にある
自由民主党が五〇年以上に渡って長期政権を維持し続けることも、始めから決まっていたようなものなのだ。
■18:売国
いうまでもないが、都知事や一部売国議員による國の「切り売り」
ソーラーパネル事業は中韓業者への誘致*(支那が七割強で圧倒的
Evも外資系
又、外国人が日本の土地を買収するとき、相続税や一部日本の法律が適用されないなど有利な面が多い*タワマンの所有者になれるなどもある
外国人技能実習生も、入管特例法も、改憲も、TPPも、ODAも、IMFもだ。
■19:スキーム
誰かが絵を描いてその絵図通りに事が進んでいること*(図面
当然、どれも碌なものではない
戦後のパチンコ&サラリーローン&風俗もそうだが
かつて、アヘ晋三さんの爺様である岸信介が日本へ「旧統一教会」と「国際勝共連合」を誘致したことは有名だが、問題は岸信介はそれをやっただけで、影で動いたものの正体が明かされないところにある
表に出る者と裏に居る者が存在するという
これがスキームの真に恐ろしいところだ。
■20:ステルス
最新鋭の「ステルスアタック」は、軍事では人の眼から視えないところから攻撃が飛ぶという意味から
ステルス増税など、実際は報告もなにもされてないのに実情はそうなっているということ。
■21:フェイクニュース
そのままの意味になる
代表例はなんといっても『新型コロナウイルスパンデミック』に他ならない
全人類・全世界を巻き込んだ偽装と虚構の極みここにあり
又、偽情報は日常日々至る所に蔓延している。
■22:スピン*(報道など
国会で重要な会議(ほとんどは改悪案)が審議通過するとき、表の地上波でなんでもいいから芸能人の電撃婚など適当に話題が上がりそうなニュースを立てて本題を反らすこと。
■23:ザル
主に「ザル法」と呼ぶ
水をいくら入れても溜まらず抜けていく様から、そんな法あっても意味ないということ。
■24:代理戦争
その國とその國でなく、実質は多国籍軍などが介入していること
野球の代打、麻雀の代打ちと同じ意味。
■25:焚き上げ
実際には起こっていなかった事件
近年で判明したものでは、グリコ森永事件、秋葉原連続死傷事件、神戸児童連続殺人など
そのウラには、とてつもない悪法を成立させる魂胆があった
グリコ⇒食費衛生法で添加物の合法使用が認可
神戸児童連続殺人後⇒精神科医が台頭するなど
いままでも相当あったしこれからも尽きることはない。
以上、取り敢えず25項目ほど書き上げた
只、これからも偽装と虚構が続く限りまた新たな手法が出続けることは防ぎようがない
もはや完全なるイタチごっこである
ここで一つだけ重要な論点を述べておこう
それはやはり、すべてを可能な限り知り尽くすしかない。
そうすれば「あ、こうきたからこう返せばいい」という自己防衛手段が自然と身につく
たとえば数年後にまた何らかのパンデミックに見舞われたと仮定して、
次は世界中全ての国民へ接種義務が課された
『じゃ、それならそれで打った振りしてるか診断書に打ちましたと書いとけばいいんじゃない』
それでいいのだ、図太く賢く
時に狡猾で
そうでもしないと生き残れない
もうこの現世はそこまでの次元に至っていると痛感している。