其三:闇勢力と勇敢に戦った医師
昨日十三日は、近藤誠さんの命日でした。
近藤誠さんは日本で唯一人、
ガン否定論を展開した人でした
大変に立派な偉業だと思います
にもかかわらず、こうした良識派は滅多に自己主張を
公の場でさせてもらえません
それは当然なんですが・・
癌なんて無いと国民が知れば、毎年十兆を超える利権が飛びますからね。。
この日本に於いては何故か、
いい人と、いいものは潰されるという意味不明な風習が根強く残っている
いや風習どころか、実際に現実に皆やられているのだ
TRONもウィニーもSTAP細胞も、洗剤不要洗濯技術も
すべてやられてしまった
又、政界ではこれまたどうしてか、真面目に仕事する議員が毛嫌いされる傾向がある
でなければ今も中川昭一さんと石井紘基さんはご存命だったはず
政界で、なんでそうなるか
答は簡単。全員犯罪者だからだ
不正を暴かれると自分の悪事がバレるので
時に内部告発者を闇に葬ることも躊躇しない
これについては議員だけでなく
多くのジャーナリストや弁護士やアナウンサーまでも犠牲になってきた。
既得権益に触れると消される
自然再生エネルギーがなんで活躍しないか冷静に考えれば
原発がなくなると困る奴が沢山いるからだ
再エネはなにも、電力に限らないが
現在の人間社会で最も広いシェアを占める分野は電気であるから
これに関わる代替え案はとてつもなく重要となるはずだが
さすがは虚構、権力者たちはそんなものより自分らの
懐具合のほうが大事らしい
このままでは技術進歩など夢のまた夢
日本が技術立国なんて真っ赤な大嘘である。
たとえば貴方は、癌細胞というものが実は良性であることを知ってるだろうか
癌とは、血中にできた『血の汚れ』である
通常、人体は、不要物質を尿として排出するが
この理論からも分かるように、
【血の汚れができるということは浄化作用しようと】しているということ
何かの病気に罹ったとき、辛かったり苦しかったり痛んだりするのは
身体が正常に戻ろうとするサインである
その過程で完治するまでは誰でも苦しむものだ
もっとわかりやすくいえば、
調理用油がある、まだ一回も使ってない油は綺麗で透明だ
これを使ってなんでもいいので、ハムでもソーセージでもいいので炒めてみると
油が焦げ付いて薄く黒く汚れる
血中でこれが起きていると考えるとわかりやすい
然し、人体は不要物質を体外に排出する本能があるため
血中が汚れたままの状態であり続けることは在り得ない
つまり、癌は必ず、すぐ消滅する
というより言い方を変えれば、人体は癌抜きでは浄化作用ができないともいえるのではないか
「いつもキレイな家」とは、毎日掃除している人がちゃんと掃除をやっているからキレイなのでしょう
でなければ人類なぞとうの昔に滅んで
今も繁栄してるはずがない。
要は、現代医学はたとえ良性でも
強引に悪性と結び付けて医学的には「これは病気だ」と勝手に定義づけて
高額医療費を請求することができる
よく架空請求詐欺などと聞くが
これの何千倍も悪質だ
まとめるが『癌という病名があるはずが』ない
古代には病気という概念はなかった。
近藤誠先生は飽く迄、医学博士としてデタラメを世に広めるわけにはいかないという一心で
過度な宣伝の流布
過酷な患者に対する治療法
薬物の乱用
こういったことをヤメロといっておられた
現代医学に対する否定論を独自に述べられていた
先生最大の決まり文句は『ガンは放置して治す』であったが
まさしくド正論の中の正論ということで
とかく、検診を受けないことだ長生きしたければ。
自分も長らく國際政治経済時事に関わってきたが
これほどまでに知っていることと知らない事の差
というものを実感できる瞬間はない
虚構社会のいうことを聞いていたら命などいくつあっても足らなくなる。